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教会

2010/05/30 Sun

今日は早朝より大家さん家族とともにエチオピアン聖教の教会に行ってきた。

エチオピアに来てよく考えさせられることの一つが宗教に関してである。

日本にいた時はめったに考えていなかったことだ。

よく「宗教は何なの?マサは何を信じる?神は信じる?」と聞かれる。

私の家は仏教だけれど、実際仏教についてよく知らない。

仏教にもいろんな宗派があると思うが...

なので、「仏教だけど実際よく知らないんだ。神は信じないけど、親・友達・自分は信じるよ。」と答える。

すると、「なら、マサ(人間)やこの地球、生物すべてだれが創造したの?」

と鋭い質問が帰ってくる。

ここで私は口ごもってしまう。

というやりとりが多々ある。

多分、海外に来なかったら一生深く考えなかっただろうなと思う。

これを機に、少し宗教について調べてみようかなと考えさせられた今日この頃である。

ということで、本題に戻るが良い機会だったので大家さん一家とともに教会へ向かった。

教会に着くとすでに多くの信者がおり、なにやら怪しげな声がスピーカーを通して流れていた。

多分聖書をアムハラ語で読みあげていたのではないかと思われる。まさに呪文!

聞くこと1時間...長すぎる。

さすがに疲れを隠せない。

時折、「ウーン」と怪しげな声を上げる信者。

注意して聞いてみるとどうも「アーメン」と言っているようだ。

私も真似して言ってみると、大家の子供たちは私を見て爆笑。 ...なぜ笑う?

まぁ、そんなことはよしとして、教会の中を見せてもらうことに。つまみ出されないか半ばハラハラしながら、
入ることに、その写真がこちら↓

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・子供たちと神父さん

この神父さん子供たちの誕生日にお会いしており快く向かい入れてくれた。

神父さんが持っている十字架にお祈りの儀式(額と口で3度触れる。)もさせてもらい、
おまけに聖水と言われるものまで飲ませてもらい、至れり尽くせりでした。

今日は他宗教がどういったものなのか、またエチオピア人の宗教に対しての姿勢等を肌で感じられた1日でした。

家に帰る途中、子供が「マサも今日からエチオピアン聖教だね!」と...

いやいやいや、改宗はしませんよ。

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・教会内

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・教会内天井

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・ミカエル教会

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・教会から帰る信者たち
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家族が増えました。

2010/05/24 Mon

それは、突然母の口から告げられた...(以下スカイプでのやり取り)

母 「そういえば、言ったっけ!?はなのこと!?」

私 「鼻?花?はな?はなて?なん?」

冷静に考えるも、私の頭の中は混乱するばかり。

何が何だかさっぱり分からん。

すると、デデンッ!!!(効果音)突如パソコンの画面に姿を現す物体が...

次週、物体の謎が明らかに!!!!!

物体とは、はなとは、何だったのか!? 

...to be continued.




冗談はさておき、一匹のかわいい犬が姿を現したのです。

それも、ゴールデン・レトリバー(♀)の子犬。

見た瞬間私は彼女の虜になった。

最近では、動物をパートナーとして、また家族の一員としてとらえる方が増えている。

さらには、疲れた心を癒すアニマルセラピーというのまで出ているものだ。

それだけ、動物には秘められた力があるということだろうか?

というより、このご時世、常に何らかのストレスを受ける中で、人々は癒しを心の安らぎを動物に求めているのでしょう。

あると思います!

話がそれましたが、愛犬家の一人としてはなが我が家に来てくれたことは、大変うれしく思います。

これで我が家には2匹の犬がいることに。仲良くケンカしないことを祈ります。

早く実物に逢いたい。触りたい。癒されたい。

早くてもあと、1年と4か月後だが...

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・はなの名付け親ばあちゃんとはな 
左奥にはもう一匹の犬ミニチュア・シュナウザーのジー(♂)

チャリ練

2010/05/22 Sat

最近週末に行っていることをちょっと紹介します。

以前にも登場した大家さん家の子供たち。

私はその子供たちに自転車の乗り方を教えています。

と言っても、自転車の乗り方を教えるのは初めて、自分の経験からアドバイスしようと思ったが、初めて乗れたのが幼稚園ぐらいの時だったのであまり覚えていない。悩んだ結果、

1.バランス(近くを見ずに、遠くの進行方向を見る。)

2.スピード(ペダルをこぐ。バランスを取るためにはある程度のスピードが必要と思われる)たぶん...

以上の二つを伝え、あとは練習あるのみ。

補助輪がないので、私が始め荷台を支えてstart。次第に、手を離していく。っと言った感じ進めていきました。

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・イヨナスとサンナイト

子供たちは自転車に乗るのが初めて。

当然始めから乗れるわけもなく、何度も横転していました。何度横転しようと起き上がり練習を続ける子供たち。

次第に、練習にも熱が入ります。

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・がんばるエルミヤス

練習を繰り返していくうちに乗れる距離が伸びていくのを見て、ふと、

飛び方を覚えた小鳥が親元を離れるのを想像し、親鳥ってこんな気持ちなのかなと...

つまり、嬉しい半面、悲しいそんな感じでしょうか。

しかし、うまくなっていく子供たちを見て本当に自分のことのように嬉しかった。

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・集まってきた近所の子供たち

自転車に乗れるようになるという目標。

その目標を何度失敗しようとあきらめずチャレンジし続ける姿勢。

私もその姿勢をいつまでも持ち続けたい。

English Club.

2010/05/21 Fri

I went to Kuruku Alumeda Primary school Anchan is working in to take part in English Club.

He's teaching English there every Friday after school.

Today's topic was to be able to say body parts and sing a song. they were enjoying, i also could enjoy it.

タイトルの通りEnglish Clubということで私も簡単にだけれど英語の練習!

文法的にも間違えている個所があるかもしれませんが、多めに見てください。

今日は、あんちゃんが毎週金曜日の放課後に行っているEnglish Clubに参加させていただきました。

今日のトピックは、「身体の部位を英語で言おう&歌おう」です。

始めそれぞれ身体の部位を勉強した後、Let's sing a song です。

あんちゃんのハーモニカ演奏というサプライズ付きで楽しく歌うことができたかな。(多分)

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・あいさつの練習をするあんちゃんと生徒たち。

放課後ということもあり、あくまでも強制じゃないこのclub。

しかし、子供たちは自ら積極的に学びに来ており、生徒たちの目はとても生き生きしていた。

私は大変嬉しい気持ちになった。

これも、あんちゃんの熱意が子供たちに届いてるからじゃないかなぁ。

生徒ありきの教師。教師ありきの生徒ではないと思う。

今後も時間があれば参加したいものです。

あんちゃんありがとうございました。

なんじゃこりゃ~!

2010/05/19 Wed

タイトルの通り、空を見上げると太陽の周りをドーナツ状の虹が覆ってるじゃありませんか!!!

速効で同期隊員のあんちゃんに電話。

初めてみる光景にテンションが上がってしまいました。

どうも、すいませんm(__)m

でも、思わず見とれちゃうぐらい物凄く神秘的でした。

IMG_9305_convert_20100603031834.jpg


Photos studio.

2010/05/18 Tue

思い出の館へようこそ。
前回の小旅行の写真をどうぞ。

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・必死に手を振る子供たち

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・まだ笑顔のみんな

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・この道を行けばどうなるものか...行けよ!行けば分かるさぁー!

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・休憩

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・チャグニにて宿泊した宿

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・部屋はこんな感じ。

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・教会

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・お墓 誰のお墓でしょうね?

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・子供たちも大人に負けじと会合

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・MASAと愉快な子供たち

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・タンクの水で身体を拭くあんちゃん

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・マーケット with 鼻ほじり少年

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・爆笑ママ(帰りの車内隣になった女性)私と会話するなり、爆笑。
何につぼったのか分かりません。でも、涙が出るほど笑ってました。

いかがでしたでしょうか?

またの機会をお楽しみに...

Trip part3

2010/05/17 Mon

小旅行も3日目に突入。

そろそろ旅の疲れが...あるわけなーい!

早朝、イスラム教のコーランとエンジンをふかす音に目が覚め時計を見るとまだ4時半!

不快に感じつつ、2度寝できる喜びに浸りながら再度就寝。 

IMG_9271_convert_20100602215241.jpg
・部屋を出る時、清掃員の女性の子供がポーズを取ってくれました。

今日は、午前チャグニのマーケットにて買い物及び、昨日手に入れた情報では近くの村よりアムハラ語も通じない民族が来るとのこと。
(何族かは忘れました。すいません。)

※ちなみにエチオピアでは81以上の民族が存在し、それぞれの言葉を持っている。
  公用語として、アムハラ語が使用されている。

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・マーケットにて働く女性

マーケットである程度時間を過ごし、半ばあきらめていた時、彼らは現れました。

ひときわ目立つ肌の黒さ。そして、足の長さ。

中にはアムハラ語を話せる方もいましたが、ほぼ通じません。

何とか写真を撮らせていただきました。ありがとう。

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・若干カメラを警戒している模様

その後、完全に満足しきった私たちは次の目的地、ナイルの源流があるといわれている村へ。

そこで事件が...

村に着き早速見に行くことに。おや!とある看板を発。、そこには見物料外国人50Brii、エチオピア人5Briiとのこと。

高すぎるだろう愚痴をこぼしつつ村人に案内されるがままに着いていくと、そこにはちょろちょろと出ている水と、ごみと一緒に溜っている水たまり。

異臭のようなものも漂っていました。

えっ!これだけと聞くとそうだと答える案内人!?

厳密に言うと、源流は教会の敷地内にあり、信者出なければはいられないとのこと。

がっかりし帰ろうとすると、案内人が「50Brii払え!」という。

単純にこの時、私たちの頭の中は????でいっぱいだったことでしょう!

結局ヤジ馬に囲まれもめにもめ、半額の25Brii払うことに。

なにより、その場から早く帰りたかったというのが本心。

この旅では、エチオピア人のいい部分、悪い部分が垣間見えたような気がする。

帰りの車内、ひたすら文句を言ってストレス解消。

いいことだけじゃないのが旅ですね。

その後奇跡的にバハル方面に向かうバスを見つけることができました。

話を聞くと、このバスは親戚一同で貸し切っていた模様。しかし、快く私たちを迎え入れてくれました。

軽く料金ぼったくられましたが。そんなことは気にしません。帰れただけでいいんです。

3日ぶりにMY HOMEに帰ることができました。

これにて、小旅行記終わり。

旅行での写真は近日公開いたします。

Trip part2

2010/05/16 Sun

昨日の登山の筋肉痛があると思いきや、むしろ気持ちよく朝を迎えられた。

時刻12時前...もうお昼時じゃないですか奥さん!!!ゆっくりし過ぎました。 とほっ。

今日は、同期隊員(あんちゃん)と先輩隊員とでチャグニという町or村!?(インジバラより南へ2時間程)へ小旅行。

チャグニという村は、比較的にイスラム教徒が多いと聞く。美人なムスリムの女性はいるのであろうか...。

旅行と聞き心激しく踊る。同時に移動バスも私の心に合わせて激しく揺れる...危なぁーい!!!!

車中、両手を合わせ無事を祈りつつなんとか無事にチャグニに到着。

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・ばっちこーい!

まず宿を探し(1泊20Birr)荷物を置き、さっそく村探検。(1Birr=7円)

時折来るチャイナコールも気にすることなく、気づくと後ろにはこともたちの群れ。

気の向くままに足を進める。

道中、コーヒーセレモニーにも招待されエチオピア人の気さくさを肌で感じる。

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・みなさん気づきました?キリスト教・イスラム教・仏教のコラボレーションですよ。
 これを見ると宗教紛争なんてばかばかしいですね。PEACE!!

モスクに行くも中に入れず。途中、エチオピア聖教の教会があったので入らせてもらうことに。

もちろん建物の中には入れず、敷地内を見学。すると、お墓が!

エチオピアに来て初めてみるお墓。それに座るエチオピア人...この罰あたりがぁーーーーー!

珍プレーもさて置き、夕陽を見に近くの崖に行きました。

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・夕日見たいやつ、こっちこいやぁーーーーーーー!(高田ノブヒコ風に)

景色がきれいなこと!小さなことに悩んでいる自分がちっぽけに思えるほど、アフリカの壮大さを感じました。

母なる大地って感じです。

昨日に引き続き、今日は広大な大地に感謝です。

Trip part1

2010/05/15 Sat

今日から1週間中間テストのため授業がありません。

前々から予定を立てていたインジバラ(バハルダールより南へバスで2時間ほど)へ同期隊員と小旅行に行くことに。

今日の予定はインジバラで活動している先輩隊員とピースコー(アメリカ版JICA)の方とで一緒に山登りです。

予想外の3時間移動(バハル→インジバラ)にも負けず、インジバラに着いたと同時にテンションも上がります。

今日私たちがアタックする山はMt.ズーリッヒ(標高約3000m)。

山のふもとまでは、レンタル自転車で移動。

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・周りから不思議そうに見られるも気にしない!(総勢11人)

ここからいよいよ私たちの冒険が始まりました。

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・Mt.ズーリッヒ with MASA

険しい道なき道を手探りで探すみんな!

突如現れる獣!!

それに果敢に立ち向かう自分!!!

...なんてこともなく、楽しく会話しながら進みます。

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・まだまだ余裕のみんな

前進あるのみです!

途中まで来るとさすがに疲れを見せるクルー。

近づくにつれ姿を現す山の頂!

あれ!!!

山は山でも岩山ではないか!?

登山というよりクライミングではないか!?

と愚痴をこぼしつつ、しかし楽しみながら登ることができました。

頂上での景色・頂上で食べたクッキーは最高でした。

多分、何食べてもおいしいんく感じたんじゃないかな。

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・ん~ん最高

インジバラに帰り一休みして今度は、夕飯の支度にかかります。

夕飯は、ピースコーの方を招待して日本食祭り!!!

響きがいいですね!日本食ですよ!!ニ・ホ・ン食!!!

なかなか、食べる機会がないのでテンションも上がります。

野郎だけで準備し、準備時間も楽しく過ごせました。

みんなの反応はと言うと、拍手喝さい絶賛の嵐ですよ!

少し言い過ぎましたが、おいしく頂くことができました。

その後、みんなでトランプゲームをし気がつくと時計も10時を過ぎていました。

楽しい時間ってなんでこう早く感じるんですかね。

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・カンパーイ!


でも、ピースコーのクリス、ジェニファ、ケイト、エミリー、先輩隊員の同僚ミトゥク、貴重な経験・楽しい時間をありがとう!

そして、新たな出会いに感謝です。

協力隊のいいところの一つは、出会いの幅が広がることです。

それでは、Good night... zzzzzzz

Happy Birthday!!!

2010/05/14 Fri

5月14日(ETHIOPIA歴5月6日)は大家さんの双子の子供フェイバン(♀)とエルミヤス(♂)の14回目の誕生日です。

それと、イヨナス(♂)末っ子の誕生日(1ヶ月後)も兼ねて誕生日会が開かれました。

というのも、1ヶ月後のイヨナスの誕生日の日はちょうど、

ファスティング(肉類が食べられない)の日にあたるためだとか...

私も招待されたので同期隊員とプレゼントをもってBirthday Partyに参加しました。

Birthday3
・親子みずいらず(父は出張のため不在でした。)

Birthday1
・親子で着火の共同作業でございます。

バハルダールに来てたまたま、大家さんの家を借りることとなり始まった関係。

いつも気さくな子供たち、やさしく頼りになるおじさん&おばさん。

私のエチオピアでの家族です。

本当に毎日お世話になってます。


Thanks


Happy Birthday


コトルトル。

2010/05/06 Thu

前回コトルトルの写真をアップしてなかったのでどうぞ!

モデルは大家さんの子供フェイバン(13)です。

母イマベットがきれいに編んでました。

エチオピアにお立ち寄りの際は是非、コトルトルもしくは、シュルバをお試しあれ!

コトルトル1

コトルトル2

シュルバ

2010/05/05 Wed

今日はエチオピアの主に女性のヘヤースタイルについて書くことにします。
基本的には2つに分かれます。

1.シュルバ:頭皮に沿う形で髪を編んでいくやり方。

2.コトルトル:髪を数ブロックに分けて三つあみ状に編んで行くやり方。

どちらも、エチオピアの女性を代表するヘヤースタイルです。

これが、また美しい!!!

人によって編み方がそれぞれ。

そして、余裕で1週間は髪を洗わない!

人のことは言えませんが...

自分もエチオピアの文化にチャレンジということで、

シュルバをやることに...
ちなみに、ショルバはアムハラ語でスープ!

ショルバ1
・髪を編んでくれた方

ショルバ3
・横からのアングル

ショルバ4
・正面

ショルバ2
・後ろからのアングルで大家さんがこんにちは!


だいたい、1時間ぐらいかけて丁寧に編んでくださいました。
料金はいらないと、言われましたがあまりの感激に15Birr(100円ほど)

実際は、25Birr(175円ほど)らしい、、、安っ!!!!!!

ありがとうございました。

翌日、頭皮を引っ張られる痛さ、そしてかゆみに襲われたことは

その時、知る由もなく...

オシャレって我慢なんですね。

停電。

2010/05/03 Mon

停電が続いております。

水なしというオマケ付きで。

大停電の夜に...何もしません。

むしろできません。

何か、停電の夜の有効な使い方があればお教えいただけると助かります。

まさかず

キャンドル


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